大澤正夫(三ノ輪歯科院長) 徳島大学歯学部卒業
国立大に入るには学力が無い、かと言って私立大に入るには金が無いので高卒後社会にでました。以来12の職種を経験してきましたが、いずれの仕事においても “一生をささげよう!自分はこの仕事をやるために生まれてきたんだ” とはどうしても思えませんでした。
34歳で親友にそそのかされて歯学部受験。
そしてなってしまった歯科医でしたが、こんな充実した日々が待っているとは思ってもみませんでした。いま歯科医であるは天命であったとさえ感じています。

昭和47年~

高校卒業後、16年間の社会人生活で12の職種を経験する

平成7年

徳島大学歯学部 卒業

平成9年

医療法人社団徳誠会 三ノ輪歯科を開業

平成10年

インプラント治療を開始 現在 根管治療や歯周治療などの一般治療はもちろんのこと、毎月40本ほどのインプラントオペを行う。